自律神経失調症パニック障害

涼しいところで体を動かす【自律神経失調症 熱中症予防】

おはようございます。

神戸元町三宮の鍼灸院、摩耶はり灸院の畑綾乃です。

夏は少し早めに職場にきています。

汗をひかせるのに時間がかかるからです。

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夏の鉄則!

体を動かすのは涼しいところで

私がカーブスを続けているのも、これが理由の一つです。

カーブスはとにかく空調管理がきちんとされているので、暑いときはしっかり涼しいです。

涼しいところで、気持ちよく筋肉を動かして、汗をかく。

そしてトレーニングが終わったら、ストレッチをしながら汗を引かせてしっかりクールダウンする。

この時期は、ジムなど建物の中で体を動かすしかないですね

通勤で帰り道にバスに乗らずに歩いていた患者さんも、梅雨明けからストップしたそうです。

外をウロウロするのは、朝でも晩でも熱中症のリスクが高いからです。

かわりに家で踏み台昇降をしたり、ラジオ体操をされています。

それが正解ですね。

ある方は、エアコンの調子が悪かったので、ちょうどたくさん汗をかけると思われたらしく、エアコンをいれずにエアロバイクをこいだそうです。

ホットヨガならぬホットエアロバイク状態になって、熱中症っぽくなってしまいました。

皆さん本当に気をつけてください。

涼しい場所で運動をしよう、これを合言葉にしよう。

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