自律神経失調症パニック障害

夏はやることを減らすべし【自律神経失調症 パニック障害】

おはようございます。

神戸元町三宮の鍼灸院、摩耶はり灸院の畑綾乃です。

神戸は起きたら30℃を超えていました。汗

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暑がりなので、夏は苦手な季節です。

暑いうちは、余分なことはしない、新しいことを始めるとか、しない方がいいですね。

暑さは体をむしばむので、いつもの7割くらいで生活するのがいいと思います。

その分を睡眠にまわして、昼寝もしてね。

つまり、やることを減らす、というのが得策です。

それでも、体温と同じような温度の中を、通勤したり、買い物したり、用事をすませたりしなくちゃならない。

それだけで体力はどんどん削られていきますから、無理しないようにしよう。

部屋を涼しくして、冷やし過ぎないように長袖長ズボンで、靴下もしっかりはく。

人間は少し寒いくらいの方がよく眠れるので、寝室はしっかり布団をかぶれるくらいの温度設定が私は好きです。

日本の学校の夏休みが長いのは、夏は暑くて勉強もはかどらないから休みましょう、ということです。

夏休みに子供たちが昼寝をするのは、暑さで体が消耗するからその分エネルギーを補充しましょう、ということです。

最低限の家事、仕事、用事をこなして、それらを楽しんでいくことにしよう。

涼しいところでできることを楽しんでいこう

9月になれば、去年よりは早めに涼しくなるという噂ですよ。

(去年は10月まで半袖を着ていたのを思い出しました)

あくまでも予報なのですが、早く秋が来そうだという期待を胸に、7月の残りと8月を過ごしていこうと思います。

夏の終わりに心配になる【自律神経失調症 パニック障害】
おはようございます。神戸元町の鍼灸院、摩耶はり灸院の畑綾乃です。清々しい日曜日、雨は夕方からのようです。 ***やっと気持ち良く外を歩けるくらいになってきましたね。4ヶ月間の猛暑、辛かったです。もう今は、涼しいだけで嬉しい、涼しいだけで幸せ…

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